マイナス思考?OK
Posted by admin in Dr.モルツの自己啓発, セルフイメージ, 小川忠洋:関連商品, 心理学 On 9月 30, 2010From:小川忠洋
大阪のスタバより、、、
マイナス思考な人に朗報。
今日の話は、いつもいい事よりも
不安や心配、ネガティブな事を
考えがちな人にとっては、
いいニュースになるかもしれない。
あなたは生まれつき、プラス思考だろうか?
物事のいい面ばかりが見えて、マイナスな事は
あんまり気にかからない・・・?
おそらくそんな事はないだろう。
実は人間は、実際に、
ポジティブな事よりも
ネガティブな事の方を
より多く考える傾向がある。
そんな事、言われなくても、
自分の頭の中を覗けばわかるよって?
まあまあ。
しかし、これが心理学で実証されている
と聞いたらあなたも少しは興味を持つのでは?
これには、
「ポジティブとネガティブの非対称性」
という名前もついているくらい。
常識的に考えれば、
ポジティブな事とネガティブな事って
1:1になっていると思うよね?
つまり対称になっていると、、、
この常識的な考えが間違っている。
つまり例えば、
ポジティブな感情を表現する言葉と
ネガティブな感情を表現する言葉、
もし、完全な1:1になっているなら、
同じ数だけの言葉があるはず。
しかし、現実には、どんな言語でも
ポジティブな感情を表現する言葉の種類よりも
ネガティブな感情を表現する言葉の方が
圧倒的に多い。
気持ちいい、爽快、ハッピー、
と言うような言葉よりも、、
しんどい、残念、ムカつく、イライラする
などの言葉の方が圧倒的に多い。
これから何が言えるか?
つまり、我々、人間は、本来
ポジティブな事よりもネガティブな事に
目がいく傾向がある・・・という事だ。
だから、自分の長所よりも、
自分の短所の方が気になる。
相手の長所よりも、
相手の短所の方が気になる。
自分の人生で恵まれている事よりも
自分の人生に足りない事の方が気になる。
うまくいっているプロジェクトよりも、
うまくいってないプロジェクトが気になる。
という傾向がある。
思い出してみよう。
自分のいいところに目を向けたのは、
いったい、いつだったろう?
自分の悪いところに目を向けたのは、
いったい、いつだったろう?(今日か^^;?)
セルフイメージをあげるには、
常に自分のよかったところを
思い出さなければいけない。
それは、ポジティブとネガティブの非対称性から
言えば、不自然な事でもあるのだ。
なので、その不自然な事をするためには、
意識的にする必要がある。時には、
自分をトレーニングする必要があるかもしれない。
それこそが、こういった
オーディオプログラムなどが必要な理由だ。
Drモルツのイメージプログラミングを
毎日、聞いていれば自然とポジティブな面を
見る習慣がついてくるだろう。
そして、エクササイズをやっていれば、
それが着実にあなたの血肉となるだろう。
そうする事で、あなたの才能をもっと引き出し、
より豊かな毎日を過ごすことができるだろう。
人間は本来、マイナス思考なのだから・・・
ー小川忠洋
PS:
もし、あなたがまだ試してないなら、何を待ってるのだろうか?
待っているだけでは、何もかわらない。自ら、プロアクティブに
動き出さなければ・・・
http://www.drmaltz.jp/zrl/mc/zrl_mc_letter2.php?mag=Psycho20100930OG
admin
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悪いことばかり考え、
萎えてしまっている時間が
すごくもったいないと
感じるようになりました
マイナス思考になったとしても
そこから自分が成長できる何かが
ないかを考えるようにしています
今よりももっと成長した自分であるために
ありがとうございます
私はよく「プラス思考の人だね」と言われます。
今でさえ、自分でも「プラス思考になった」と言えますが、以前は、表面的にはプラス志向だったけれど、内面はメチャクチャネガティブ思考が渦巻いていました。
自分のマイナス思考で自分を潰していたようなもの。
行動の制限がかけられ、フットワークが重かったのです。
ですが、私のメンターとの出逢いとその人とのメールでのやり取りにより、内面のマイナス思考が破壊されました。
私のメンターは、ひたすら寄り添ってくれただけ。
そのような状況の中、私はネガティブ思考全開にしていきます(笑)
これをやっていったとき、行きつくところはありませんでした。
自分を潰したのです。でも、寄り添ってくれていたメンターがいたので、そのままお陀仏にはなりませんでした。
見守ってもらっている中、自分で立ちあがったのです。
傷だらけになってはいましたが、目の前に広がる世界が変わっていました。
ここから、いままでマイナス思考に使っていたエネルギーと時間のほとんど全てを、プラスに転じることができるようになったのです。
ですから、成長スピードも格段に変わりました。
自分でも驚くほど、自分が変化するのです。
ストッパーがかかる時もありますが、その解除の仕方も分かっています。
これが、今の私のプラス思考になった経緯と方法です。
スポーツは得意な自分だけれどもマラソンは苦手でスタミナに元々自信がなくて劣等感を持っていた。高校の野球部時代より毎日10キロ走り続け
いまでも休日は20キロ、月間300キロは走っているのでもう30年続けている。ちなみに今でも継続しているのはこのもっとも苦手なマラソン。でも本格的にはやったことがないし、苦手で自信がないからこそ人のアドバイスを素直に聞けるメリットもある。苦手と言ってもレースでは上位20%以内には入るから経験から言えるのは「継続は力なり」苦手でも
継続していればセルフイメージも嫌でもよくなっていくし結果は出る。
Drモルツのプログラミング 購入してま~す(n‘∀‘)η
う~ん 自分の事は自分が一番わからないと言いますけど・・・・
だから自分の短所は良くわかるけど、長所は良く解らないのかも・・
(-_-;)
『言葉は、神・・・!全て言葉から、物事が、始まる ・・・ !!』
今の私は??どうしたら精神・感情を、コントロールできるようになるのでしょうか??
『吸血鬼・ゾンビ・・・』 -->本日も、早朝より??コンビニへ足を運びますと・・・?
いつも、『ポジティブな感情を持つようにと・・・』ーー>イメージトレーニング ^^
もちろん!!『 ドクター・モルツ博士のサイコサイバネティクス!!』
『和願・愛語・讃嘆・・・』と、言われますように・・・理解しているつもりですが・・・?
今、私の周囲の環境は・・・ややもしますと??ネガティブに・・・引きずられそう・・・><
しかし、この様な感情の嵐の中でも・・・落ちついて物事を見る術・・・
これが成功している方々は・・・対処出来ていらっしゃる!!
何時までも問題に捉われる事なく・・・自分に与えらた時間のほとんどを、
どうしたら『解決でできるのか』と・・・前向きにーー>ポジティブ・シンキング!!
小川さんの主催の『デイリーインスプレイション』・・・!ですから・・・セルフイメージを変える事を決意!!
・・・ですよネ! これは朗報ですか・・・?
私自身の神経システムもっと・・・ハイテンションのパワーを、与えて下さる・・・このトレーニング!!
小川さん 有り難うございます。 ^^
頭の中では、常にもう一人の自分がいて、自分ともう一人の自分が「ああでもないこうでもない」と話しているらしい。いわば妄想。皆さんはどうだろうか?
これをマインドトークと名付けて活動されている京都在住の美人先生が海外で学ばれたことと、禅の教えなど独自のものをプラスしてつくりあげた。
彼女の話では、アメリカのデータによると、1日になんと7万回のマインドトークがされているらしい。7万回!!その大半が、ネガティブトークだとしたら・・・。なんて怖いことだろう。
ということで、食べる瞑想や歩く瞑想など勧められていた。ネガティブな妄想を消すには、ドクターモルツのイメージプログラミングや瞑想は最高だと思う。
いつもながらに、小川さんの鮮やかなメッセージに感服しています。
自己管理の必要性を知らずに、自分の不幸は生い立ちのせいだ。と思い込んでいるうちのスタッフに今日のメッセージを伝えます!
一緒に、DVDやCDも聞けるようなレベルまで上がってくれることを信じて、
日々スタッフも自分も育てていきたいと思います。
いつもありがとうございます。
また、楽しみにしています。
ネガティブな箱に入ったら
ポジティブな箱へ移動するようにしてます。。。
例えば 今その考えだけど又すぐ気が変わってしまうし
明日は忘れているとか 別の考えはないか?とか
箱から出る方法としては・・成功者ならどうするか・・とかで別の箱へ移動したり 箱から出たり・・。
マイナスのエネルギーに満たされながら,考え方1つで気持ちが180度瞬時に変わることはわかっているのです。
1日に幾度となくマイナスとプラスのスイッチを交互に入れ替えて、気持ちの変化を味わい、確認している.
人は元々、ネガティブ思考で生きるようにできている。
改めていわれると、確かにそうだと思います。
ですが人間は本能だけで生きてるわけじゃありません。
実際の生活に役立てていきたいと思います
今の私にとってとてもタイムリーなメッセージ、そんなことを日々実感しています。
有り難うございました!
「人間は本来、マイナス思考なのだから」
そうだったんですね。
以前は間違いなくマイナス思考でなぜプラス思考になれるのか
不思議に思っていた時期がありました。あれは意図的に
やらないとなれない状態だったのですね。
人間はすぐにネガティブに考えてしまう、と言われてみればまさしくその通りです。
前回の東京の講演会は行けませんでしたが、大阪でしたら行きたいと思います。
小川さん
こんにちは
自慢じゃないですが、、、
チョーマイナス思考です。
でも、悪いイメージを繰り返し暗示するネガティブなものでなく、ビジネスやライフスタイルの最高と最悪を見るということです。
最悪を見るときに、いつも感じるのが「あぁーこのケースの最悪はこうなんだ。大したことないな」というものです。
いつも最悪ってなんだ?!というリスクに対する対策は大事にしたいものです。
人は元々、ネガティブ思考で生きるようにできている。
改めていわれると、確かにそうだと思います。
ですが人間は本能だけで生きてるわけじゃありません。
だからこそオーディオプログラムの内容などを吟味し、
実際の生活に役立てていきたいと思います。
困った時には、ナレーションを入れるようにしています。
「この出来事からあのような成果を得るとはまだ誰も知らなかった」とか・・。
当たり前じゃないですか。
生態系が生存競争を強いるように組み立てられている地球という環境にあって,動物がプラス思考しか持たなかったら,あっという間に個体は死にます(笑)。よって種族絶滅を防ぐためにも,遺伝子レベルからマイナス思考が常態であるように,既にプログラムされているわけです。
「プラス思考に中々切り替わらない」のは,遺伝子が拒否するからです。それが普通。と言うか,正常。
現在の先進国での平均的な国民のように,明日の命が保障されるような事態を想定してつくられていません,地球上の生物というヤツは。
と,いわゆる“成功法則”などというものが出てきたときから,思っています。
逆に,能天気でプラス思考に傾きがちな人間の方が,生物として本来生き残る可能性を減ずる資質なのだ,ということです。
だから,プラス思考を常に引っ張り出せるようになるには,恣意的な何らかの努力が必要だ,ということなのでしょう。
マイナス思考になってしまう自分が「ダメな人」なのではなくて、あたりまえなんですね。それが分かっただけでも良かったと思います。
ネガティブ思考は
世界を催眠へと誘っていますね
ですので小川さんのおしゃるとおり
ポジティブ思考へ日々チャレンジです
今の私にとってとてもタイムリーなメッセージ・・と言うより、その時その時の私に必要なアドバイスが降ってくる…そんなことを日々実感しています。
マイナスのエネルギーに満たされながらもがく日々。
考え方1つで気持ちが180度瞬時に変わることはわかっているのです。
1日に幾度となくマイナスとプラスのスイッチを交互に入れ替えて、気持ちの変化を味わい、確認している。それなのに、相変わらずスイッチの入れ替えを続けている自分。
気が付きました。
決断のスイッチを入れさせないもの…その正体は『執着』
もうそろそろこの厄介な代物を捨て去る時がきたようです。
『プラス思考行き』の決断のスイッチを押す、その時が近づいています。
有り難うございました!
たしかに朗報ですね(笑)。超マイナス思考人間でして、昨夜も眠れませんでした。
不自然なことへのトレーニングと考えると気が楽になります。